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あー余裕の無い日々を送っているなー。

毎日、毎日、仕事でメールを見ては返信して

仕事を進めてはメールで問い合わせや依頼をして

相手に不快感を与えないよう気を使って

疲れる

ブログも書く気が失せますワ

人のブログ見てコメントを入れるのがシンドクなってました

毎日帰りは遅いし

お休みの日はうだうだどころかスライム状態ですワ

あ゛---
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2012.09.16 怖い
日に日に
母が小さくなっていくように見える
会話がかみ合わない事が出てきた

もう80歳過ぎたのだから
当然のことなのだろうけど

母が
いますぐではないけれど
確実に
少しずつ
別れが近づいている事を思い知らされる

母の母
祖母は、死期が近づき寝込むまで殆どボケなかった
きっと母もそうなのであろう

だから、会話がかみ合わなくなるという事は
それほど遠い話ではないということ

どうしようどうしようどうしよう

親孝行なんて何もしていない
あああああああああああ
どうしよう
2012.08.12 逆転
冷遇されていました。
会社で
頑張っていたのですが、その頑張りをお気に召さない上役がおりまして・・・。

私が怖かったらしい。何故?
媚びないから?
見透かしているように思える?
やましい事が無ければ恐れるに及ばない。
私はしがない一事務員。
それを社長にまで悪口を吹き込んで。

退職して欲しいの?と、思わずに要られない状況に置かれた。
肝心な仕事が振られなくなった。
「ふん、私が居なくなったらどんなに困るか思い知ったらいいんだ。」と、
辞められたらいいのだけどね。
この年齢で転職は無理だから、我慢しました。

そうしたら、上役が勝手に自滅した。

徐々に状況が良くなった。
重要な仕事が振られるようになった。

でも、、、、振り過ぎ。
忙しすぎる。
テンションが下降
ε= (´∞` ) ハァー

もうお腹一杯。無理です。


え~~~~~~
かなり久しぶり
アップする気になれず

忙しい
いい訳ですね

色々有りました。
父が亡くなりました。

大きなショックは無かった。
元々、父に愛されているとは思っていなかったから。
認知症になり、最初に忘れられました。
それもショックではなかった。
とうとう来たな それだけ

生を受けて、最初に愛してくれる異性である父親に愛されなかったからかな?
男性を深く愛する事が出来ないのは。
結婚生活を送る事が私の頭では想像できない

結局は自分の責任だけどね。

父が無くなって、49日が過ぎた頃に思ったことです。
帰宅するため、電車に乗車。
揉めている六十歳前後と思われる男性二人。
一人は太め。もう一人は細め。

話から推測すると、太めが細めの足を踏んだが謝らないので文句を言ったが逆ギレされたといったところ。
太めは気が荒いようてだ。細めの胸座を掴んで揺さ振る。
側にいた男性二人が太めの腕を押さえ止める。
が、細めは太めの理不尽な態度に我慢出来ないらしく文句をいい、太めはまた胸座を掴んで揺さ振り、側にいる男性二人に腕を押さえられる。
太めは(電車を)降りろという。
降りたら酷い目にあわせてやると言わんばかり。
度胸が無いから出来ないだろうとバカにする。
挑発に乗り、細めは太めと一緒に次の駅で電車を降りた。

大丈夫かと目で追った。
階段の近くでまた太目は細めの胸座つかみ、揺すっている。
電車のドアが閉まるとき、目にしたのは太目が細めに膝蹴りを入れているところ。

大丈夫だっただろうか。
怪我をする前に、誰かが止めただろうか。

何もしなかったわたし。
ああいったとき、どうすればいいのだろうか・・・。
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